2026年06月26日(金) やさしい言葉
ツインレイの彼。
彼女は、本物の指導者に会いに行きました。
本物の指導者から、「大丈夫です。あなたは間違っていませんよ」という保証をもらいたかったのです。
しかしながら、本物の指導者は彼女にお墨付きの言葉をかけることはありませんでした。
「ツインソウルだから、どうということはない」。
「どうせ、死ぬ時に一緒になるのだから」。
彼女は、本物の指導者から手厳しい言葉を浴びせられた、とかなり落ち込んでいます。
彼なら、私にやさしい言葉をかけてくれるだろう。だって、愛するツインソウルだから!
落ち込んでいるのだから慰めてくれるに決まっている。
そう思い込んでいるのですよ、彼女は。
しかし、彼女の思いとは裏腹に。
あなたは、本物の指導者と同じことを考えていたのです。
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