2026年6月 - ツインソウルのマナー
2026年06月30日(火) 蜘蛛の巣
ツインレイの彼。
彼女は、あなたが早く「結婚をしよう!」と言い出さないかと、手ぐすねを引いて待っています。
まるで、獲物を待ち構える蜘蛛のように。
彼女は、本物の指導者と似非指導者の間を行ったり来たりしています。
本物の指導者。
「彼とのご縁は大事にした方がいい」。
彼女はこの言葉を、「やっぱり、私はあなたと結婚する運命なのだ!」と受け取ります。
しかし、あなたは「それは、そういうことではないだろう...」と彼女を俯瞰します。
本物の指導者からお墨付きをもらったと勘違いをする彼女。
似非指導者。
「大丈夫よ。彼が霊的レベルを上げてからちゃんと動くから、待ちなさい。そういうことになっている」。
彼女は確信に満ちあふれます。
「もう、これは、あなたと結婚することに間違いない!」と。
あなたは、「とんでもない!」と思います。
本物の指導者と似非指導者の元を行き来し、もらった言葉を自分の都合の良いように受け取っているだけではないか!と。
蜘蛛の巣を張り巡らせ、そこに僕がかかるのを期待しているだけだ!と。
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