2026年8月23日 - ツインソウルのマナー
2026年08月23日(日) それは、本当に君が感じたこと?
ツインレイの彼。
先日、あなたが「味気ない」と感じた高級料理店。
実は、彼女が誘ったお店だったのです。
「おいしいね」
「ステキなお店ね」
「雰囲気がいいわね」。
彼女は何も感じないようで、こんな言葉を口にしていました。
何度も、何度も。
あなたは、空(くう)を見つめます。
まわりから見たら、「ぼうっとしている」「呆けている」ように見えます。
なぜ、君は僕のように感じることがない?
そう考えても現象の追求にしかならないな。
では、どうするか?
それは、本当に君が感じたことなのか?
誰かが「このお店は素晴らしい」「このお店は最高!」と評価した事を鵜呑みにしているだけではないのか。
いったい、君の感覚はどこにあるんだい?
ツインレイの彼。
誰かが価値付けしたことをそのまま信じるということ。
それが、鵜呑みにするということです。
彼女は、そこに気づかない。
あなたは自分の感覚をとても大切にする。
他人がどんな評価をしようと、自分の感覚を優先する。
それが、自分で自分に価値付けをするということです。
ブログ[コメント(0)]